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免疫力低下と自律神経失調症

自律神経と免疫力

新潟大学大学院医学部教授の安保徹氏、日本自律神経免疫治療研究会理事長の福田稔氏が提唱する「新しい免疫学」では、自律神経の「交感神経が優位になると顆粒球が増え」、「副交感神経が優位になるとリンパ球が増える」と考えられています。

自律神経は、身体を構成する約60兆個の細胞を無意識のうちに調整している神経であり、交感神経と副交感神経という2つの神経の総称です。この2つの神経がバランスを取りながら働いています。

交感神経とは体調を興奮させる神経であり、主に日中の活動時に優位に働き、アドレナリンという神経伝達物質を分泌させ、心臓の拍動を高め、血管を収縮させ、血圧を上昇させ、身体を活動的にします。また、ストレスなどがかかると交感神経が優位になります。

一方、副交感神経とは体調を落ち着かせる神経であり、主に休息時や食事をする時に優位に働き、アセチルコリンという物質を分泌させ、心臓の拍動をゆるやかにし、血管を拡張させ、血流を促し、身体をリラックスした状態にします。食欲が増したり、排便も促進されます。

交感神経も副交感神経も、ちょうど良いバランスにあることが、正常な状態です。

白血球は、血液中の成分で、免疫を含む自己防衛システムの中心的存在です。主に、外部から体内に侵入してきた細菌やウイルスなどの異物を排除する働きを持っています。

白血球には顆粒球とリンパ球があり、健康な状態では、54~60%を顆粒球、35~41%をリンパ球が占めており、その比率は自律神経の働きによって変動すると考えられます。

交感神経が優位になると顆粒球が増え、副交感神経が優位になるとリンパ球が増えてしまい、比率が乱れます。顆粒球とリンパ球の比率が乱れたままの状態が長引くと、免疫力が低下し、病気が発生します。

顆粒球(好中球、好酸球、好塩基球の総称)は、体内に侵入した大型の細菌を捕食し、リンパ球は顆粒球が対処しきれなかった小型の細菌を処理する働きをもっています。

全身の血行は、自律神経によりコントロールされており、特に問題になるのが、もし交感神経が優位な状態が続けば、血管が過度に収縮し血行が悪くなり、心臓病や高血圧の発症が心配されます。

同時に、新陳代謝も低下し、身体に必要なものが細胞に行き届かないうえに、身体に不要な老廃物や毒素が排泄されず、病気を招きます。

逆に、副交感神経が優位になって血管が拡張され続けても、血行が悪くなる場合もあります。

交感神経が優位になり顆粒球が過剰に増えると、活性酸素も増えます。これは、顆粒球が外部から体内へ侵入してきた細菌やウイルスと闘い、その役割を終えると、活性酸素を放出して死滅するからです。

もし、体内で活性酸素を無毒化する容量を超える量が放出された場合、体内での無毒化が追い付かずに、体内組織を破壊していまい、病気を招くことになります。

交感神経が優位になり血行が悪くなると、体温も必然的に下がります。逆に、副交感神経が優位になり血行が促進されると、体温は上がります。たとえば、食事をした後に体温が上がるのは、副交感神経が優位になるからです。

自律神経は無意識の呼吸をもコントロールしています。通常、吸う息のときは交感神経が優位に、吐く息のときは副交感神経が優位になるのですが、速く浅い呼吸のときは交感神経が優位になっており、深くゆっくりとした呼吸のときは副交感神経が優位になっています。

以上のことから、自律神経が乱れた自律神経失調症は、交感神経か副交感神経のいずれかが過剰に優位になっている状態を意味しており、さまざまな体のトラブルが起こることが予想されます。

つまり、自律神経のバランスが整えると、同時に白血球のバランスもとれ、免疫力の高い健康な身体の状態をつくれると考えられるわけです。

ストレスが免疫力低下に

上記の述べたように、顆粒球とリンパ球が白血球の95%を占めており、その白血球は血液の中を循環しながら、外部から体内に侵入したウイルスや細菌などの異物、体内で発生した異常細胞などを排除・処理しています。

残り5%はマクロファージと呼ばれる司令塔であり、顆粒球、リンパ球、マクロファージの3つで白血球の自己防衛システムが完成します。

顆粒球は細菌や古い細胞の死骸などを捕食し処理。一方、リンパ球はウイルスなどの微小な異物に対し無毒化する抗体(タンパク質)をつくって処理。この顆粒球とリンパ球の働きが、いわゆる「免疫」と呼ばれるものです。

顆粒球は自律神経の交感神経、リンパ球は副交感神経のコントロール下にあり、自律神経の働きが免疫力に大いに影響するといえます。

自律神経の交感神経が優位になるとアドレナリンが分泌され、体は活動モードに入ります。一方、副交感神経が優位になるとアセチルコリンが分泌され、体はリラックスモードに入ります。

つまり、交感神経が優位になると分泌されるアドレナリンに反応して顆粒球が増え、副交感神経が優位になると分泌されるアセチルコリンに反応してリンパ球が増える形で、白血球は調整されているわけです。

また、顆粒球とリンパ球の割合も重要になり、自律神経バランスが正常であれば、白血球中の顆粒球は54-60%、リンパ球は35-41%の比率で保たれています。免疫力も十分に高いといえます。

現代社会において、我々はストレスを多く受けています。働き過ぎであったり、心が病んでいたり、薬に依存し過ぎていたり。過度なストレスは、交感神経が緊張しアドレナリンが分泌され顆粒球過多へとつながります。

顆粒球が過剰に増えると、細菌と戦ったり感染症を防ぐ働きをする一方で、体内の必要な常在菌を攻撃してしまい化膿性の炎症が起きてしまいます。すると、急性肺炎、急性虫垂炎、肝炎、腎炎、膵炎などが発生するリスクがでてきます。

また、顆粒球には寿命があり、臓器や血管などの粘膜上で強力な活性酸素を放出しながら死滅していきます。顆粒球が過剰に増えその量が死滅すると、体内の広範囲で組織破壊が進み、癌、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、白内障、糖尿病などの病気を引き起こします。

同時に、アドレナリンの増加も血管の過度な収縮から血流が障害され、心臓病や高血圧のリスクを高めることになります。新陳代謝も低下、痛みや痺れ、コリなどの症状が生じたり、精神的緊張や興奮状態の持続によりイライラ、不眠、食欲減退などが起こります。

反対に、副交感神経は抑制され、リンパ球は不足し、ウイルス感染が起こりやすくなったり、便秘、胆石、脂肪肝などが起こりやすくなることが考えられます。

現代はストレスから避けられない環境ですので、大半の病気がストレスによる「交感神経の緊張から引き起こされている自律神経失調症」といっても、過言ではありません。

ストレスの中でも、「心の悩みや苦しみ」が一番強いストレスになりますので、健康を考えるのであれば心の持ち方を見つめ直すことが重要ではないでしょうか。

副交感神経を全開に

身体の免疫力を下げる一番の原因はストレスです。働きすぎていないか、深く悩みすぎていないか、睡眠時間が短くないか、暴飲暴食していないか、今一度自分の生活を振り返り、自分がどんなストレスを感じているかを自覚することも大切です。

不規則な生活もストレスを増加させ、免疫力を低下させてしまいますから。

交感神経を刺激する薬も控えましょう。ステロイド剤や消炎鎮痛剤、抗がん剤などは、長期に使用すると交感神経を過剰に優位にし、免疫力を低下させます。

症状が強くて薬を飲まずにはいられない場合は仕方ありませんが、たとえば、当院の頭蓋骨調整を受けながら徐々に薬の服用を減らしていくのも一つの手です。

交感神経と副交感神経のバランスをとるには、適度な運動が必要です。身体の体温を上げ、汗ばむ程度の運動は副交感神経を優位にします。普段運動をしないという人は、せめて散歩くらいはしたほうが良いです。

物を食べることは、それ自体が副交感神経を刺激します。さらに、ゆっくりと食事すること大事です。早食いは避けましょう。

玄米や発酵食品、小魚などを食べていれば、栄養のバランスもよくなりますし、自然と時間をかけて食事するようになると思います。あわせて、水分も十分に摂ることも重要です。

交感神経が優位になると、身体が冷えてきます。したがって、少しぬるめの湯舟にゆったりと浸かることがおすすめです。湯たんぽやカイロなどを使用して、身体が冷えないようにするのも良いです。

その他、副交感神経を優位にするために、ゆっくりとした呼吸を意識しましょう。ゆっくりと息を吸い、ゆっくりと息を吐くような腹式呼吸が副交感神経を刺激します。

繰り返しになりますが、病気の最大の原因はストレスです。

ストレスを放置したままでは、いくら副交感神経を刺激し、副交感神経を優位にしようとしても十分な効果は得られません。病気を撃退するには、それまでの自分自身を見直すことが必要なのです。

ストレスを自覚し、生活習慣や環境を見直すことを大前提に、交感神経を刺激するような薬を控え、適度な運動をし、時間をかけゆっくりと食事を摂り、身体を温め血行を良くし、腹式呼吸で深呼吸を行えば、副交感神経が優位になってくるはずです。

是非実践してみてほしいです。もし、それでも体調が戻らないようであれば、当院の頭蓋骨調整を受けてみるのも良いかもしれません。いつでもお気軽にご相談ください。

ストレスと自律神経失調症

ストレス

自律神経失調症を発症する最大の原因がストレスです。ストレスには、精神的ストレスと肉体的ストレスの二つのタイプがあります。そして、誰もがこれらのストレスを経験しています。

肉体的ストレスは、暑さや寒さ、肉体的な痛み、火傷、出血など、身体に異変を生じたときに起こります。一方、精神的ストレスとは、仕事の挫折や絶望感、失恋のショック、親や兄弟といった近親者の他界などによって精神的な苦痛を受けて引き起こされます。

我々は社会とかかわりあいながら暮らしています。そして、その社会の中で生じる精神的ストレスには、大きく分けて3種類あると言われています。

「カタストロフィー(Catastrophy)」「ライフイベント(Life event)」「デイリーハッスルズ(Daily hassles)」の3つです。

カタストロフィーとは、火山の噴火や大地震、津波、洪水、土砂崩れ、、、といった人間の力では防ぎようのない天災の類によるストレスです。

デイリーハッスルズとは、心理学者ラザルスが提唱した概念で、日常生活にありがちなちょっとした「苛立ち事」のことを指します。

たとえば、注文した品と出てきた品が違っていたり、コールセンターに電話したら何分も保留で待たされるといった、取り立てていうほどのものではないけれども、心の中のわだかまりによるストレスです。

ライフイベントとは、日常生活においてよく起こる出来事によるストレスを指します。ホームズ博士は、43の出来事をあげ、それらの出来事に直面したときから心が元気を取り戻すまでにどれくらい時間を要するかを調べ、ストレスの強い出来事を数値化しています。

※出来事(ストレス度)

配偶者の死(100)、離婚(73)、別居(65)、親密な家族の死(63)、自分の病気や障害(53)、結婚(50)、失業(47)、退職(45)、家族の誰かが健康を害する(44)、妊娠(40)、性の問題(39)、家族に新しいメンバーが加わる(39)、新しい仕事への再適応(39)、経済状態の変化(38)、親友の死(37)、異なった仕事への異動(36)、担保物件の受戻し権喪失(30)、仕事上の責任変化(29)、子供が家を離れる(29)、親戚とのトラブル(29)、学校が始まる(26)、生活状況の変化(25)、上司とのトラブル(23)、仕事の条件が変わる(20)、住居が変わる(20)、学校が変わる(20)、社会活動の変化(18)、睡眠習慣の変化(16)、家族が団らんする回数の変化(15)、食習慣の変化(15)、休暇(13)、ちょっとした違反行為(11)

これらの出来事は、通常いくつか重なって起こる場合が多く、点数の低いものでもたくさん重なれば強いストレスとなることも十分考えられます。

ちなみに、ホームズ博士によると、1年間の合計が300点を超えた人の79%が、翌年に身体の病気を訴えたそうです。

精神的ストレスを受けると、風邪を引きやすくなるし、感染症への耐性も弱くもなります。女性なら月経周期にも影響がでます。

なぜ、そうなるのか?それは、精神が自律神経と密接な関係にあり、自律神経⇔免疫、免疫⇔内分泌(ホルモン)そして、内分泌⇔自律神経が相互にバランスを保っているため、精神的ストレスが自律神経に影響を及ぼし、その自律神経が免疫やホルモンの状態を変化させるからです。

このケースをみても、精神的ストレスが肉体的不調につながっていくことがわかります。

少なくとも人間は、生きているうちは誰しも何かしらのストレスに晒されます。しかし、我々にはストレスを乗り越えていく力があり、ストレスを乗り越えることで、さまざまな諸問題に適応する能力を身につけていきます。

つまり、重要なことは、ストレスとどう接するか、いかに処理するかということなのです。

ストレスのメカニズム

人間は日々の生活の中で、様々なストレスを感じながら過ごしています。身体的、精神的に不快と感じるものは全て、脳は「ストレス」として認識します。

「私はストレスに弱い」「あの人はストレスに強い」といった発言を耳にすることがありますが、ストレスに強い人はストレスに負けない忍耐力を持っているわけでも、ストレスに対する免疫力があるわけでもなく、ストレスを受け流す術を無意識ながらに知っているのだと私は思います。

ある実験で、実験用のネズミにストレスを与え続けるとどうなるのかということが検証されました。ストレスを与え続けられたネズミは、人間のように「胃潰瘍」「免疫力低下」「副腎の肥大」を発症させ、最後には動かなくなって死んでしまったそうです。

ストレスのメカニズムはというと、まず、何らかのストレスを受けると、脳は神経回路を通ってきたストレス情報を受け取り、副腎髄質に反応するように促します。そして、副腎髄質からはアドレナリンが血液中に放出されます。このとき、神経系を通って伝わる指令に副腎が反応します。

次に、ストレスが身体的ストレスである場合、脳の視床下部から脳下垂体へ副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモンを出し、脳下垂体に「副腎にストレスによる体内の炎症を抑えるコルチゾールホルモンの放出を促せ」という指令を出します。

指令を受けた脳下垂体は副腎へ副腎皮質刺激ホルモンを出し、コルチゾールの分泌を指示します。これが、身体的ストレス経路です。

コルチゾールの働きは、体内の物質代謝を促進して、ストレスから逃避したり、ストレス源に対して戦いを挑んだりするためのエネルギーを供給します。

一方、精神的ストレスがかかった場合は、身体的ストレス経路とは異なることが、近年の研究でわかってきました。

精神的ストレスの場合、脳の視床下部から脳幹「縫線核」へ「セロトニン(脳内伝達物質の一つ)神経を活性化させ、セロトニンの分泌量を増やし、快楽や喜びの感情を司るドーパミンや、怒りや不安の感情を司るノルアドレナリンを制御し、脳の状態・精神を安定させる」ように指令が出されます。

慢性的な精神的ストレスがかかり続けると、セロトニン神経機能の低下を招き、セロトニンの分泌量が減り、ドーパミンやノルアドレナリンのバランスを保てなくなり、うつ病やパニック障害といった「心の病」を発症させてしまいかねません。

アドレナリンにせよ、コルチゾールにせよ、ストレスに対処するために分泌されるわけなのですが、あくまで緊急用であり、過剰に出ると身体に対して毒作用を及ぼします。

ストレスにより発症する病気としては、「自律神経失調症」が有名ですが、「副腎疲労症候群」や「心因性〇〇」といった名前がついた病気など、さまざまな病態があります。最悪の場合、「癌」の引き金にもなります。

少しでもストレスを解消していく手段を普段から探し見つけ、実行していくことをお勧めします。

ストレスと軽減

セロトニン神経機能を活性化させる一つの方法として、複式呼吸があります。ゆっくりとした複式呼吸を行うことが大切な座禅が、脳や気持ちを落ち着いた状態にさせる効果があるのはご存知のことと思います。

セロトニンの主な働きには、ドーパミンとノルアドレナリンのバランス維持による「平常心の維持」の他に、脳の状態を一番良い状態に覚醒させる働き、交感神経(自律神経の一つ)を適度に興奮させる働き、痛みを軽減させる働き、そして、姿勢を維持させる働きがあります。

また、セロトニンは脳から分泌されるメラトニン(睡眠ホルモン)の原料となります。メラトニンには、睡眠・覚醒リズムやホルモン分泌のリズムといった 概日リズム(サーカディアンリズム)を調整する働きがあります。

したがって、このメラトニンの分泌が不足すると、体内時計が狂い、朝起きられない、夜眠れないといった睡眠障害が発生しやすくなります。

加えて、睡眠時間が短いと糖尿病になりやすく、メラトニンが不足すると糖尿病の発症率が高くなるという研究報告もあります。

つまり、セロトニンが適切に活性化すれば、質の良い睡眠がとれ、活力がみなぎり、頭がさえ、平常心でいられ、痛みに強く、姿勢も良くなるわけです。

では、セロトニン神経機能を活性かさるためには、複式呼吸以外に何があるでしょうか。それは、太陽の光を浴びることです。電球程度の人工の光では効果はありません。脳に刺激を与えることのできる「太陽のような強い光」が必要です。

その他、物を食べる時に、「良く噛むこと」です。咀嚼することが大切です。

セロトニン神経機能を活性化させるだけでも、かなりストレスのかかり具合が軽減されると思いますが、これは精神的ストレスに対するものであり、身体的ストレスに対しては、別の方法が求められます。

最近注目されている身体的ストレスを軽減させる方法として、「泣く」ことです。玉ねぎを切って涙がでるといったものではなく、感情の涙が、ストレスに対して効果があると言われています。

一般的に、ストレス状態は、交感神経が非常に高まっている状態です。

手っ取り早くストレスを減らすには、交感神経を鎮め、副交感神経が高まるように「ぐっすりと寝てしまう」ことなのですが、起きている状態で副交感神経を優位にする方法として、涙を流して泣くことなのだそうです。

泣くと、ストレスを軽減させるだけでなく、自律神経のバランスを整え、免疫システムを活性化させるという効果もあります。

ちなみに、笑うことも良いと言われますが、泣く効果と微妙な違いがあるようです。笑いによるストレス解消効果は「元気が出る」ことで、泣くことによるストレス解消効果は「気分がスッキリする」ことなのだとか。

ストレスが溜まっているなと思ったら、是非、太陽の光を浴びて、腹式呼吸をして、食事の時はよく咀嚼して、できるだけ質の良い睡眠を心がけ、週末には泣ける映画を一本は観てみてはいかがでしょうか。



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