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〒663-8003 兵庫県西宮市上大市1-10-9 CASAESPIRAL 2階

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当院のおすすめポイント

脊柱管狭窄症

歩行にも支障をきたす痛みや痺れ

腰部脊柱管狭窄症とは、腰の背骨の中を通る神経の束のスペース(脊柱管)が様々な原因により狭くなり、圧迫されて神経と神経との間のスペースがなくなり(狭窄)、腰から足先にかけて、痛みや痺れ、麻痺といった症状が現れる病気です。

イメージとしては、サランラップの芯(背骨)の中にゴムホース(脊柱管)が通っていて、そのゴムホースの中を何本もの釣り糸(神経)が通っている感じです。

脊柱管狭窄の状態

高齢化によって、患者数が増加している疾患の一つであり、中高年に発症する坐骨神経痛などの多くが「(腰部)脊柱管狭窄症」です。

整形外科での手術数が圧倒的に増えている疾患でもあります。60歳あたりから多くみられます。

頚椎(首の骨)から仙骨(お尻の骨)までを構成している脊椎(背骨)の椎骨には椎孔という穴があいていて、一本の管のようになっています。それを脊柱管といい、その中を脊髄が通っています。

脊髄は、脳に出入りする神経の束で、第2腰椎あたりまでつづき、第3腰椎あたりからは脊髄の神経の束がばらけて、それぞれの身体の各組織に向けて分かれていきます。この状態が馬の尻尾とよく似ていることから、これを馬尾神経と呼んでいます。

椎間板は20歳過ぎあたりから老化を始め、老化のため椎体に棘のようなものができたり、椎間関節の靭帯や椎間関節が肥厚して脊柱管を圧し潰すことがあります。

その結果、脊柱管の中を通っている馬尾神経が圧迫され、腰痛が起きたり、下肢が痺れて痛んだりする症状が現れます。これを「脊柱管狭窄症」と呼びます。

馬尾神経は下肢の筋肉を司っている神経なので、圧迫されると神経の働きが乱され、足に痛みが走ったり、運動が制限されるのです。

脊柱管の狭窄は、椎間板ヘルニア、脊椎分離症・すべり症、変形性脊椎症などがあると起きやすくなりますが、生まれつき脊柱管が狭いために起こる場合もあります。

下肢の血栓性静脈炎、動脈硬化症などの血流障害でも同様な症状がでるので、正確な診断が必要です。

ただ、脊柱管狭窄症によって神経が圧迫されても、必ずしも痛みや痺れが発症するわけではありませんが、脊柱管が狭くなるには、相当の身体の歪みや筋肉の緊張が伴っているわけですから、何かしらの身体の不具合は生じます。その多くは、痛みや痺れといった症状です。

(腰部)脊柱管狭窄症で痛みや痺れが起こるのは、単に神経圧迫という刺激だけが原因ではありません。神経の側には血管が走っていて、血液は栄養や酸素を運び、神経を養っています。

神経が圧迫されるということは同時に血管も圧迫されるわけで、血液の流れが悪くなり、神経に十分な酸素や栄養が供給されなくなります。

酸素などの神経への供給が減ると、筋肉も収縮し硬くなり、神経の間で信号のやりとりを行っている神経伝達物質の働きが悪くなり、それが痛みや痺れという症状につながると考えられています。

その結果、立つ、歩く、走るというような足の機能に障害が出てくるわけです。

(腰部)脊柱管狭窄症の場合は拍動が感じられ、背中をそらすと足の痺れ、脱力感が起きるのが特徴です。椎間板ヘルニアでも同様の症状が出ることがありますが、この場合は背中を丸めると症状が起こります。

脊柱管狭窄症のレントゲン図

中年男性で多いタイプが、お腹がでている人です。座っている時は腰が丸まっている状態で、立つとお腹が出るので、腰を反らしてしまします。こういう状態が続くと、腰の骨(腰椎)や周辺の靭帯が変形してしまい、神経を圧迫することになってしまいます。

このタイプの人はまず、お腹を凹めるようダイエット、あるいは普段の姿勢改善が先決かもしれません。

《増加する脊柱管狭窄症の患者数》

脊柱管狭窄症の多くは、加齢による歪みが原因と考えられます。何十年とかかって少しずつ歪みが蓄積されてきた腰の脊柱管は、年齢とともに狭くなります。これは程度の差はありますが、ほとんどの人で狭くなります。

脊柱管が狭くなってくると、その中を通る神経は、慢性的に圧迫され酸欠や栄養不足の状態となり、周囲の筋肉も硬くなり、痛みや痺れを発症します。

「歳をとると痛みや痺れ(坐骨神経痛)がでる」と言われるのは、加齢現象によるものです。したがって、高齢化社会になるにつれ、必然的に脊柱管狭窄症による痛みや痺れ(坐骨神経痛)を訴える患者の数は、増えてくるわけです。

性別では全体的にみて男性に多いですが、活動的な女性にも多く見られます。

《脊柱管はなぜ狭くなるのか?》

原因を大きく分けると、(1)先天性(2)後天性の2つに分けれらます。

先天性の場合は、生まれつき脊柱管が狭く、少しの身体の歪みで脊柱管が圧迫されることになり、若いうちから痛みや痺れを発症するケースがあります。

後天性の場合は、加齢による歪みが原因で脊柱管が圧迫されます。ほとんどの人の場合、この後天性になります。したがって、若いうちからの姿勢を含めた生活習慣が、歳をとってからの身体の状態にとても影響してくるわけです。

《加齢による身体の変化》

腰の骨(腰椎)の加齢の変化はいろいろな部位に起こり、それらが合わさって脊柱管が狭くなり、その結果、神経や血管が圧迫されます。

先に述べたように、身体の歪みが根本的な原因になります。身体が歪み、何十年とかけて慢性化した結果、(1)椎間板が劣化します。

椎間板は、背骨の骨と骨(椎骨)の間にある背骨のショックアブソーバーの働きをしています。いわゆる、背骨にかかる負担や衝撃を吸収する緩衝材みたいなものです。

この椎間板は多量の水分と線維から構成されている弾力性のあるものなのですが、年齢とともに、水分が減り、身体の歪みにより繊維が劣化し、弾力を失っていきます。弾力を失うことで脊柱管のスペースを十分に保てなくなります。

(2)椎間関節の動きが悪くなります。背骨は24個の椎骨と、椎間板とで構成されています。その24個の椎骨は、椎間関節でつながっています。

加齢と身体の歪みにより、椎間関節が変形したり固くなってしまい、脊柱管の柔軟性がなくなり、神経の通るスペースが狭くなってしまいます。

(3)24個の椎骨は、関節と共に靭帯でもつながっています。靭帯は手足の靭帯同様、骨と骨とが外れないようにつなぐもので、伸縮性、柔軟性のあるものです。

その靭帯が、(1)(2)同様、加齢と歪みで劣化して硬くなったり、あるいは、緩んでしまったりしまいます。そうなると、やはり脊柱管の柔軟性もなくなります。

(4)背骨は周囲の腰の筋肉ともつながっています。長年の身体の歪みにより、筋肉も硬くなってしまいます。「腰がガチガチで」と表現する人もいます。筋肉が硬くなるということは、筋肉が収縮しているわけで、当然、筋肉内を走る血管や神経も圧迫します。

また、筋肉が収縮すると背骨を圧縮してしまい、脊柱管を狭くします。

これらの様々な要因が重なり合って、脊柱管狭窄症を発症するわけです。

《脊柱管狭窄症と関係深い病気》

腰椎の加齢で起こる病気には、腰部脊柱管狭窄症以外にも次のようなものがあります。代表的な病気として:

腰椎すべり症』:椎骨の一つがズレて脊柱管を圧迫します。症状は腰部脊柱管狭窄症と同じです。女性に多い病気です。

椎間板ヘルニア』:椎間板の中心にある髄核が椎間板を内側から押し出る形で、神経や血管を圧迫し、痛みや痺れを発症。

その他、『腰椎椎間板症』『変性側弯症』『後縦靭帯骨化症』『変形性腰椎症』などがあります。

脊柱管狭窄症と間違えやすい病気としては、上記以外に『閉塞性動脈硬化症』『パージャー病』『化膿性脊椎炎』『脊椎カリエス』『腰椎の腫瘍』『馬尾神経腫瘍』『多発神経炎』『腓骨神経麻痺』などがあります。

《脊柱管狭窄症の主なタイプ》

《馬尾(ばび)型》

腰部の脊柱管を通る馬尾神経が圧迫されることで発症し、坐骨神経痛のような強い痛みはありませんが、両脚全体がしびれ脱力感がある、脚に力が入りにくい、頻尿・残尿感、便秘などの症状が出ます。

《神経根型》

脊柱管の左右を走る神経根が圧迫されることで発症し、腰から足先にかけて激痛やしびれが走り、坐骨神経痛と同様の症状が起きます。

《混合型》

馬尾型と神経根型が同時に起きるタイプ。

これら3つのタイプに共通している症状が「間欠性跛行」です。

【間欠性跛行】
間欠性跛行

【間欠跛行】

脊柱管狭窄症の代表的な症状です。歩き始めはほとんど何の症状もないのですが、しばらく歩いていると、腰から太腿、ふくらはぎ、足裏、足先に響く痛みや痺れが起こって足が前に出なくなり、しばらく休んでいると痛みや痺れは自然に消え、また歩き出せるといった症状です。

背筋を伸ばして立ったり歩いたりすると、脊柱管が伸びて馬尾神経がさらに圧迫されるため、下肢が痺れたり、足の運びがもつれることがあります。

多くの場合、200~300メートルほど歩くと下肢に痛みや痺れが生じ、少し座って休むと痛みや痺れが軽減・消失するので、また歩けるようになります。症状が悪化するとともに、歩ける距離が短くなっていきます。安静時にもビリビリと痺れるようになってきます。

多くは一方の下肢に症状は現れますが、稀に両方にでる人もいます。

こういう時は、しばらく腰を丸くするようにして休むと、脊柱管が元に戻るので症状がおさまり、また歩けるようになります。特に朝や寒い時期に症状がでます。

発症するのは高齢者に多いことから、このような症状が起きると「年だから仕方ない」と患者自身が勝手に決め込んでしまい、治療が遅れてしまうケースが多いです。

問題なのは、間欠性跛行は脊柱管狭窄症だけの症状ではなく『下肢閉塞性動脈硬化症』や『パージャー病』でも同様な症状がでるということです。

下肢の血流が動脈硬化によって悪化し、下肢にさまざまな症状を引き起こすのが下肢閉塞性動脈硬化症であり、進行すると足の潰瘍や壊疽を起こし、足を切断することにもなりかねませんので、まずは適切な検査を受けるべきです。

症状はI期~IV期に分かれ、II期が間歇性破行の症状が出る段階です。

脊柱管狭窄症が悪化すると、仰向けで寝ても足に痺れが起こり、身体を横にして背中を丸めないと眠れなくなります。時に、排尿や排便障害を起こすこともあります。

【姿勢による痛み・痺れ】

間欠跛行のように歩く時だけでなく、ただ立っているだけでも、一定の時間が経つと腰から下肢にかけて痛みや痺れが発症し、立っていられなくなります。そして、座ったり、しゃがんだりすると治るというような症状です。

寝ている時も同様の症状がでる人は多いです。仰向けで寝ていると痛み出し、横を向いて丸くなっていると症状が消えるというものです。腰を反らした姿勢が、腰を丸めた姿勢よりも脊柱管のスペースが狭くなるからです。

間欠跛行や姿勢による痛みや痺れ、臀部から太腿の後ろ、スネの後ろから外側に響くように出ることが一般的です。臀部から太腿の前、さらに膝にかけて出る場合もあります。足の甲や足の裏にまで痺れが出ることもあります。腰自体には、強い痛みは出ない人が多いです。

神経へのダメージが悪化すると、痺れや感覚の低下だけでなく、冷感、ひきつれ感、灼熱感、締めつけ感などに発展することもあります。また、寒さや冷え、寝不足やストレスなどで悪化することが多いです。

【筋力低下(脱力)】

足の力がうまく入らなくなるという症状が出ることがあります。足が上がらない、つまずく、腰がグラグラするなどの症状が起こります。このような症状は、神経のダメージが強まり、神経麻痺による筋力低下を起こしているわけです。

明らかな筋力低下が認められる場合は危険信号で、神経のダメージが強いことを意味し、重症になる兆候の一つです。

【排尿・排便の障害(膀胱直腸障害)】

脊柱管狭窄症により、排尿や排便のコントロールがきかなくなくことがあります。初期の段階では、尿が最後まで出切らない、尿漏れ、排尿感や排便感が鈍い、下肢の痛みや痺れと同時に会陰部の違和感が気になるといった症状が起こります。

このような症状が始まると重症と考えられ、外科的手術を要します。

《脊柱管狭窄症が発症する原因部位》

■ 脊柱管狭窄症を起こす原因部位の約30%が、骨盤に位置する「仙腸関節」といわれています。この仙腸関節の動きが悪くなったことが原因だと考えられます。

仙腸関節

■ 脊柱管狭窄症を起こす原因部位の約50%が、股関節⇔骨盤⇔腰椎(腰の骨)をつなぐ太い筋肉「腸腰筋」にあります。この腸腰筋の柔軟性が悪くなったことが原因だと考えられます。

腸腰筋

■ 脊柱管狭窄症を起こす原因部位の残り約20%が、その他の関節や筋肉、身体全体のバランスにあります。

《病院での治療は》

脊柱管狭窄症は加齢による老化現象と考えられています。したがって、原因を解決するのではなく、起こった症状を和らげるというものになります。つまり、間欠跛行を起こす腰から下肢の痛みや痺れを、どのように和らげるかというのが、病院での治療の目的になります。

病院の検査で、X線、CT、MRI検査などによって、下肢閉塞性動脈硬化性ではなく脊柱管狭窄症であると診断されると、薬物療法(鎮痛剤、血流促進剤、ビタミン剤など)、理学療法(リハビリテーション、電気治療)、装具療法、神経ブロック注射(局所麻酔)などの保存療法が行われます。

痛みがひどい場合は、圧迫箇所を取り除く手術も検討されますが、外科的手術の場合は神経損傷のリスクもあり、後遺症として何かしらの症状が残る可能性も高いです。

(1)薬物療法の場合、使用される代表的な薬は、消炎鎮痛剤、筋弛緩剤、ビタミンB12、湿布などの外用薬など。

(2)理学療法士による理学療法の場合は、患部に電気を当てたりして温め血行を良くする温熱療法、少しでも圧迫を緩めようとする牽引療法、低周波を当てて痛みを緩和させる低周波電気刺激、ストレッチなどの運動療法など。

どれも治すことを目的とはしておらず、気長に痛みや痺れを緩和していこうとする治療法になります。

(3)神経ブロック注射は、痛みを起こす神経を局所麻酔薬で麻痺させ、痛みを弱めていこうとする治療法です。もちろん、麻酔が切れれば痛みは戻りますが、少しでも楽な状態を提供することが目的です。

麻酔をかける部位は主に「硬膜外」「神経根」「痛点」などがあります。

脊柱管狭窄症は命にかかわる病気ではありません。なので、重症あるいは日常生活に大きく支障をきたすほどでなければ、手術を勧められることはありません。

ただ、日常生活への支障の程度は人や仕事内容によって異なるため、医師との相談により決められます。

ただし、手術したからといって、完全に健康な状態に戻ることはほとんどありません。最低限の痛みや痺れは「緩和」されるかもしれませんが、すべての症状がなくなるわけではありません。なかには、手術しても全く状態は良くならなかったという人も結構います。

手術で改善されやすい症状は、「歩行など動きによって強まる下肢の痛み」です。一方、手術しても改善が期待できない症状は、「しびれ感」です。腰の痛みも改善されにくいです。

《予防が一番》

脊柱管狭窄症は老化現象により発症すると考えられます。長年の姿勢を含む生活習慣の悪さにより、身体が歪み、いろいろな部位が硬くなったり、縮んだりすることにより発症します。

したがって、普段から適度な運動をして背骨や関節、筋肉を柔軟に保ち、食生活を見直し椎間板などの劣化を防ぐことが大切です。肥満は大敵です!

西宮甲東園整体院HALでは

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当院では、骨盤、特に仙腸関節の状態を整え、股関節や背骨(腰椎、胸椎)の歪みや間隔を調整し、肋骨と背骨の関節(肋椎関節)をゆるめていきます。また、腰回りの筋肉を緩めても行きます。

骨が変形して神経を圧迫してしまっているような場合は、痛みが解消されるまでに、3ヶ月~1年はかかります。変形した骨は1年ほどかけて変化するので、良い姿勢を心掛けながら、施術で腰椎を柔軟にしていくことがベストだと思います。

何もせずに、痛み止めを病院で打ったり、マッサージなどで誤魔化しながら1年後にまだ痛いと嘆くか、少しずつでも骨の状態を良くして1年後に笑っているかはご本人次第です。

ただし、最終的には痛みのない状態を維持するには各人の姿勢の問題になってきます。

もし、どこへ行っても一向に良くならないとお悩みなら、是非、西宮甲東園整体院HALへお気軽にご相談ください。



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