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西宮市でめまい/メニエール病は甲東園の整体院HALへ

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〒663-8003 兵庫県西宮市上大市1-10-9 CASAESPIRAL 2階

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めまい/メニエール病

めまい、メニエール病

めまいとは一般的に、目が回ること、目が眩むこととされています。自分が動いていないにもかかわらず、グルグル回ったり足元がフラフラするような感覚が生じます。

医学的には、視覚や平衡感覚と固有の間隔とのズレによって生じるといわれており、運動失調とは区別されます。

めまいにはさまざまな症状があります。最近では、男性よりも女性に多く発症しているとの統計結果が出ています。

めまいの原因は、耳の器官異常だけでなく、心因性のものや不整脈といった循環器系、更年期障害などのホルモンバランス異常など多岐にわたります。

近年のパソコンや携帯電話(スマホ)の普及などで仕事の仕方や、運動不足といった生活習慣の変化により、従来よりも発症しやすくなっているようです。

また、耳鼻科などでは「めまい=耳」と診断されることも多いのですが、整形外科的には「めまい=首」といった診方もあるため、身体全体を俯瞰的に診ることが重要です。

ただし、命にかかわる「危ないめまい」もありますので、めまいを感じたらまずは一度、医療機関にて検査を受けられることをお勧めします。

めまいが起こる耳の構造

《回転性めまい》

自分自身あるいは周囲の景色が回転しているような感覚が生じます。

強い吐き気を催すことがあり、バランスを崩して倒れてしまうほど重い症状が出る場合もあります。例えば、軽度のものであれば、乗り物酔いなどがそうです。

多くの場合、原因は三半規管やバランス感覚をコントロールしている部位などの障害です。

回転性めまいを伴う症状の中で代表的なものが、「メニエール病」です。

《メニエール病》

メニエール病は、頭の回転や動きを感覚細胞に伝える内リンパ液の増加、つまり、耳の奥にある内耳と呼ばれる器官の一部が、内リンパ液で浮腫むことが原因となって、耳鳴りや難聴を伴った回転性めまいの発作を引き起こします。

しかし、この内耳の浮腫みがどうして起こるのか、まだハッキリとはわかっていませんが、ストレスによる自律神経の乱れが原因とも考えられています。

考え得るメニエール病の発症メカニズムは、ストレス→交感神経緊張→血流障害と白血球中の顆粒球増多→内耳の障害という流れです。

メニエール病は、景色が回転しているようなめまいと難聴や耳鳴りが、10分から数時間続きます。めまいの約10%はメニエール病だとされています。

メニエール病を改善していくには、まず、ストレスを減らすことが最重要です。また、血流障害や顆粒球増多を解消するために、積極的に身体を温める必要もあります。そして、交感神経と副交感神経のバランス(自律神経のバランス)を回復させていかなければなりません。

メニエール病と同様、耳の器官異常(内耳の耳石の障害)により、めまいを引き起こす疾患に「良性発作性頭位めまい症」というものもあります。

《良性発作性頭位めまい症》

めまいの40%以上と最も多い疾患です。中年女性に多くみられます。

良性発作性頭位めまい症は、上を向いたり下を向いたり、起き上がろうとしたり、頭の位置を変えたときに、グルグルと目が回るようなめまいやフワフワと浮くようなめまいが起きます。

めまいが数十秒と、比較的短い時間で連続して起きるのが特徴です。

この疾患は原因がハッキリしており、内耳の中で平衡感覚を担うセンサーの耳石器の一部が代謝ではがれ、三半規管に紛れ込んで、神経を刺激するために起きます。

良性発作性頭位めまい症は、運動不足が大きな要因となっているようです。

耳石の移動

《動揺性めまい》

足元がふらつき、雲の上を歩くような感覚が生じます。多くの場合、中枢前庭系や前庭神経核、小脳、大脳などに問題が生じた場合に、この動揺性めまいが起こるようです。

また、慢性的なめまい、薬物の悪影響、聴覚神経の腫瘍、高血圧や糖尿病などの生活習慣病による動脈硬化などが原因で起こる場合もあります。

《立ちくらみ》

血の気が引いて、意識が遠くなる症状が現れます。症状が重い場合は失神してしまうこともあります。

座った状態から立ち上がったときに血の気が引く「起立性低血圧」「起立性調節障害」の代表的な症状でもあります。

《平衡障害》

めまいを伴う平衡障害は、頭の位置が急激に変わる事によって引き起こされる症状です。急性と緩やかな発症の2つの場合があります。

めまいと片頭痛/緊張型頭痛

めまいの症状には、「頭痛」が多くつきまといます。めまいに付随して出てくる症状は、誰にでも起こり得るものです。一般的には、睡眠不足やストレスが原因となっています。

このような頭痛は、時間が経つと治ってしまうため、安心してしまいがちですが、脳や中枢神経に関わる重大な疾患の場合もあるため、注意が必要です。

また、めまいと関わりの深い「片頭痛」という症状があります。

《片頭痛》

これは、脳の血管が拡張することで起こる頭痛で、この頭痛とめまいだけが症状として現れるケースがあり、これを「片頭痛関連性めまい」と言います。

片頭痛を伴うめまいの特徴には、次のようなものがあります。

■ 頭痛の30~60分前にめまいが起こる
■ 頭痛にはズキズキした痛みが伴う
■ 階段の昇降、光や音の刺激で症状がひどくなる
■ 頭痛が原因での嘔吐がある
■ 頻度は月に数回で、加齢に伴って発症回数が増える

《緊張型頭痛》

緊張型頭痛については、無理な姿勢を長時間続けたときのような肉体的ストレスや、仕事上の悩みのような精神的ストレスによって起こる頭痛です。どの年齢層にもみられます。

このタイプの頭痛は、午後になって疲れてくると痛みが強くなる傾向があります。

■ 頭の周りを何かで締め付けられているような鈍い痛みが続く
■ 肩こりから頭痛へと広がっていく
■ 目の疲れ、ダルさ、めまいといった症状を伴うことが多い
■ 目の奥が痛い

緊張型頭痛は、長時間におよぶデスクワークや車の運転などによる身体的ストレスや、仕事上のトラブル、対人関係、不安といった精神的ストレスなどによって誘発されます。

めまいと耳鳴り

めまいと耳鳴りも、深く関連している症状の一つです。

少し前までは、耳鳴りの症状があるのは高齢者が中心でしたが、現代では若年層にも耳鳴りが増えています。イヤホンをはめて大音量で長時間音楽を聴くことで、耳が強力な振動と音圧にさらされることになります。結果、聴覚器が傷ついて耳鳴りが起こるのです。

耳鳴りに加えて、めまいが併発している場合は要注意です。

一過性の症状だとたいしたことはないと判断され、見過ごされやすいのですが、長期間に渡って耳鳴りが治まらない場合や、耳鳴りだけでなく難聴が起こっているときには、耳だけではなく中枢神経や脳といった重要な器官に問題が生じている可能性があります。

めまいと首痛

「めまいの原因=内耳」という考えに基づいた医療が多い傾向にある昨今、めまいと首の関連を診ていく医療が少ないように感じます。

「頸性めまい」という診断名は存在しますが、これは首の骨(頸椎)に骨棘とよばれるトゲのようなものが椎骨動脈を圧迫して生じているという画像診断がない限り、病院(特に耳鼻咽喉科)ではなかなか「めまい=首」とは考えません。

今の時代、仕事ではパソコン業務が欠かせないものとなってきていますし、多くの人が有すスマホや携帯電話、タブレットなどは、下を向く姿勢で長時間操作することになり、ストレートネックや頸椎後弯(首の猫背状態)で悩む人が急増していると言われています。

もちろん、長時間の偏った姿勢でいると、下を向いていなくても、頸椎の変形は起こります。

そして、このような不良姿勢がめまいや頭痛の原因になることが実際よくあるため、本来は、めまいの原因を調べるには首(頸椎)のX線やMRIを撮って調べることも必要で、ストレートネックや後弯など首になにかしら異常が見られることが多いです。

内耳や三半規管が原因の可能性があるめまいは、「良性発作性頭位めまい」「メニエール病」「前庭神経炎」などですが、すべてのめまいがこの3つに当てはまるわけではなのです。

めまいに、次のような症状を伴う場合は、「首に原因」がある可能性が高いと考えられます。

頭痛、頭重感、首こり、肩こり、肩甲骨周辺が痛い、首や肩に熱感、吐き気、動悸、目の奥が痛む、微熱、怠さ、低気圧で体調が崩やすい、手に力が入りにくい、下を向くとめまいがしやすい、耳鳴りや頭鳴、目がかすむ…等々。

人の身体の神経や血管はつながっていますので、「めまい=耳」に固執せず、俯瞰的に考えていくことが重要です。

たとえば、内耳に原因があるといわれる「良性発作性頭位めまい」と、首や肩こりに起因する「中枢性発作性頭位めまい」は眼振所見はほぼ同じですので、よほど特殊な眼振の診断に慣れている医師でないと判断はなかなか難しいと言われます。

したがって、良性発作性頭位めまいと診断された人の中にも、実は「中枢性発作性頭位めまい」である人も少なくないのです。

医療機関でのめまいに対する標準的な治療法は、メリスロンやメチコバール、アドホス顆粒などを処方する薬物療法になります。薬で血流改善を試みることが大半かと思います。

また、苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)や半夏白朮天麻湯(はんげびゃくじゅつてんまとう)、加味逍遥散(かみしょうようさん)、桂枝加苓朮附湯(けいしかりょうじゅつぶとう)といった漢方薬も処方されることが多いです。

ただし、次のような症状が現れる場合は、命にかかわることもあるので注意が必要です。高血圧や糖尿病、脂質異常症、内臓肥満、不整脈、喫煙などを有す人は、危ないめまいを起こしやすいので気をつけてください。

頭痛(特に後頭部痛)、しびれや感覚異常、麻痺、物が二重に見える、舌のもつれ、意識消失、目の前が真っ白あるいは真っ黒になる、平衡感覚がなくなる、歩行障害、しっかり立てない、耳の後ろの痛み…等々。

耳鼻咽喉科ではなく、神経内科や脳神経外科を受診したほうが良いと思います。検査を行って、特に何もなければそれに越したことはないので、ためらわずに検査を受けてみてください。

めまいと肩こり

人間の脳へ続く動脈には、首の前方左右にある頸動脈があります。また、首の骨、頸椎にそって走る椎骨動脈も左右にあります。頸動脈は脳底部で左右の椎骨動脈と合流し、一本の脳底動脈となります。この脳底動脈は、脳幹部に血液を運ぶという重要な血管です。

脳底動脈の血液の流れが悪くなると、いろいろな症状が見られるようになります。ちなみに、脳底動脈の血流が悪くなる状態を医学的に「椎骨脳底動脈血流不全症」と呼びます。

現れる症状の中で最も多いのは、目眩です。軽度の場合は単にフワっとするだけの非回転性めまいや浮遊感だけなのですが、血流が悪くなると、急激な回転性めまいを起こすこともあります。

目眩を起こしやすいのは、脳幹部に前庭神経核があるからです。この前庭神経とは、内耳の三半規管からの情報を前庭神経核へ伝える神経で、核とは神経細胞が集合している部分を指します。

三半規管からの情報は、人間が平衡機能を保つためにとても重要なもので、伝えられた情報は前庭神経核から別の神経路に伝えられ、脳へと送られるのです。

目眩は、平衡機能に乱れが生じて起こる症状です。したがって、脳底動脈の血流が悪くなると、前庭神経核に送られる血液も減り、その部分の神経細胞が働かなくなってしまいます。その結果、目眩が起きるわけです。

椎骨脳底動脈血流不全が発生する原因はいくつも考えられますが、代表的なものとして、3つ挙げることができます。

一つ目は、そもそも血圧が低い場合です。血圧が低いということは、心臓から脳へ血液を押し上げる力が低いということで、脳へ十分な血液が供給されないことになります。

二つ目は、血液中の鉄分が少ない場合です。鉄分不足による貧血があると、血液中の酸素も不足するため、脳が酸素不足となります。

三つ目は、肩こりなどによる(筋肉による)血管への圧迫です。血管の外から血管が圧迫されると血管の内腔が狭くなってしまい、血液の流れが阻害されてしまいます。

三つ目の肩こりによる目眩ですが、単に肩こりだけであれば、目眩が起こることは少ないです。肩こりによる目眩の場合、もともと血圧が低い人や動脈硬化が進行している人、頸椎がズレている人といったように、肩こり+他の原因が関わっていることが多いようです。

ですので、目眩が感じたのなら、まずは病院で適切な検査を行ってみることをオススメします。

ちなみに、血圧を測定する際、多くの人は座った状態で測定すると思います。しかし、本来は横に寝た状態で血圧を測った方が、より正確な「安静時の」血圧値がわかると言われています。

なぜ、座った状態で血圧測定する方法が主流になったのかはわかりませんが、座ってすぐに測定すると、安静時ではなく、活動時の血圧値になりかねません。ご家庭で血圧を測定するのであれば、是非、横になって数分休んでから血圧を測ってみてください。

めまいと自律神経失調症

「1~2年前から月経周期が乱れ始め、同時にめまい、耳鳴り、頭痛、のぼせなどが起こるようになり、好きだった料理もやる気がなくなり、身体を動かすのが億劫になってきた」… そんな症状を訴える方が最近増えてきています。

内耳や脳に異常がないのにめまいが起こる...こんなときに考えられる原因の一つに「自律神経失調症」があります。男性よりも女性に多く、特に更年期の女性に起こりやすい病気です。

「自律神経」とは、全身にくまなく張り巡らされている神経で、呼吸や血圧、発汗、消化など、身体のさまざまな働きをコントロールしています。

そのため、自律神経のバランスが崩れると、身体にいろいろな症状が現れてきます。めまいもその一つで、特に「フラフラするめまいや立ちくらみ」がよく発症します。

自律神経には、「交感神経」と「副交感神経」の二つがあり、この二つの神経がバランスよく働くことで、臓器や器官がコントロールされています。ところが、不規則な生活やストレス、ホルモンの乱れなどがあると、二つの神経のバランスが崩れ多彩な症状が現れてきます。

交感神経は、「発汗を多くする」「末梢血管を収縮させる」「血圧を上げる」など、活動時に強く働く神経です。朝起きてから昼間活動している間は、交感神経の働きが活発になっています。

一方、副交感神経は、「末梢血管を拡張させる」「血圧を下げる」など、休息時に強く働く神経です。夜眠っている間は、副交感神経の働きの方が活発になっています。

更年期は、女性ホルモンが急激に少なくなるため、脳が混乱します。それが自律神経にまで影響を及ぼすと考えられています。

病院では、内耳や脳など全身のチェックで異常がなければ、自律神経の働きが乱れていないかどうかを調べる検査が行われます。症状によっては、心療内科や婦人科などで検査が行われることもあります。

自律神経失調症と診断された場合は、薬物療法にて、自律神経の乱れを調整する薬(自律神経調整薬)や、ストレスや不安感を和らげる精神安定剤などが用いられます。更年期では、女性ホルモンを補うホルモン補充療法が適用されることもあります。

加えて、自律神経失調症は、ストレスが大きな原因となることが多く、生活習慣を改善してストレスを軽減するとともに、自律訓練法やカウンセリングなどでストレスの対処法を学んだりします。

自律神経失調症を改善するために先ず、ご自身でできることは「生活習慣の改善」になります。

<生活改善のポイント>

(1) 「残業続きで忙しかった」「介護で大変だった」など、自律神経失調症でめまいを発症する人の多くは過度のストレスをため込んでいます。したがって、めまいは心身の疲れのサインと考え、ゆっくり休むことが大切です。

(2) 交感神経と副交感神経は、行動や感情などによって切り替わっています。切り替わるポイントは「起床、就寝、食事」の3つです。つまり、これらをいつも同じ時刻にするようにすれば、自然と生活リズムが整えられ、自律神経の働きも安定してきます。

(3) 過度のストレスや不規則な生活が続くと、常に交感神経が緊張した状態になります。この状態から副交感神経が働く状態に切り替えるには、湯舟に浸かりゆっくりと汗が出るまで身体を温めることが良いです。半身浴なども良いと言われています。

(4) 仕事や家事など、毎日時間に追われていると、自分のやりたいことが後回しになってしまい、結局やらずに終わってしまうことになります。そうすると、知らず知らずのうちにストレスがたまっていきます。したがって、少しでよいので、自分がやりたいことをする時間をとるようにすべきです。

めまいに伴う主な疾患一覧

【良性発作性頭位めまい症】

頭の位置を変えた時に、グルグル回るめまいやフワフワ浮くようなめまいが起きます。

【内耳炎・慢性中耳炎】

耳鳴りや難聴とともに、グルグル回るようなめまいや吐き気、嘔吐が起きます。

【メニエール病】

グルグル回るめまい、耳鳴り、難聴とともに、強い吐き気や嘔吐が起きます。

【突発性難聴】

強い耳鳴りと難聴が起こり、グルグル回るめまいが起きます。

【高血圧症】

最高血圧140mmHg以上、最低血圧90mmHg以上が続くとフワフワするめまいが起きます。

【低血圧症】

最高血圧100mmHg未満の状態で、クラクラするめまいが起きます。「起立性低血圧症」とも呼ばれます。

【貧血】

ヘモグロビン数が12.0~13.0g/dl以下で、フワフワしたりクラクラするめまいが起きます。

【更年期障害】

のぼせやほてり、イライラ感とともに、フワフワしたりクラクラするめまいが起きます。

【脳梗塞】

グルグル回るめまいが起き、痺れや意識障害を伴うこともあります。

【脳出血】

フワフワしためまいが多く、頭痛、吐き気、嘔吐、手足の麻痺などが起きます。

【前庭神経炎】

グルグル回るめまいと吐き気や嘔吐、耳鳴り、難聴などを伴います。

西宮甲東園整体院HALでは

当院では、頭蓋骨調整により、骨盤、背骨、肩甲骨、首、頭蓋骨(前頭骨、側頭骨、後頭骨、蝶形骨など)の骨のズレを調整し、脳を取り巻く脳脊髄液の産生、吸収、流れを良くすることで、頭蓋内圧を減少させ、目の神経の圧迫を取り除き、ツラさを軽減させていきます。

ただ、耳鳴りを伴うの場合は、他の要因も絡み合っている場合が多いため、改善まで時間がかかる場合が多いですが、頭蓋骨を調整することで改善は可能です。

適度な運動でストレスを発散させたり、ホルモンバランスを整えるため、1日1.5~2リットルの水を摂取することも、効果的であるとの指摘もあります。

ただし、めまいの発生は、脳梗塞や脳出血などの疑いもありますので、まずは病院にて検査を受けることをオススメします。

病院でも特に原因がわからず、どこへ行っても一向に良くならないとお悩みなら、是非、西宮甲東園整体院HALへお気軽にご相談ください。

およそ、6~8回程度の施術で改善がみられると思います。


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1972年生まれ
HARU

高校時代に父が脳卒中で倒れたことをきっかけに、医師になりたいと、アメリカの医大/メディカルスクールへ留学しライセンスを取得。

阪神淡路大震災の影響を受けて帰国後、手術以外の方法で患者を改善させたいという想いから、整体/カイロプラクティックの道を志す。

モットーは「絵画修復士の如く緻密に身体(めまい/メニエール)を修復する!」


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